点群・3D・360°画像を一つに!デジタルツインで現場のムダとミスを削減!
スキャンした点群データをどのように活用していますか? このセミナーでは、点群データ、3Dモデル、および360°画像データを1つのプラットフォーム上で共有管理できるコミュニケーションクラウドツール「SphereXG」を紹介します。デジタルツインによって建設進捗管理や干渉チェックなどを行うことで、ワークフローの改善とコミュニケーションミスの削減を実現します。
※本動画は2025年10月21日~22日開催「建設DXセミナー 2025 秋 建設現場の未来を拓くDX戦略 ~デジタルツインとAIの可能性~」のアーカイブ配信です
出演者
喜田 大介(ファロージャパン株式会社/セールス フィールドアプリケーションエンジニア)