データを味方に。生産性を高めるオフィス活用の進化形
データを味方に、戦略総務が担うべき“攻め”のオフィス空間マネジメントとは?多様な働き方を支え、生産性を高めるうえでの課題は、会議室など共有リソースの不足。「Reserve Any(リザーブエニー)」は、データを活用してリソースをデータドリブンに最適配分し、空間の稼働率を高めてオフィスの価値を最大化します。実践事例を交え、オフィス活用の進化をお伝えします。
※本動画は2025年11月11日~13日開催「ITmedia Back office Days 2025 秋」のアーカイブ配信です
出演者
吉田 健一(株式会社イトーキ/ソリューション事業開発本部 マーケティング部 ソリューション企画推進課 課長)